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2022/10/21

[終了]【中央】地下1階図書展示「大阪の本やねん!」12月14日まで

Tweet ThisSend to Facebook | by 中央図書館

 大阪愛にあふれた小説を地下1階文学コーナーで展示します。

 大阪を舞台にした小説の数々をお楽しみください。

【日時】令和4(2022)年10月21日(金曜日)から12月14日(水曜日)まで 終了しました
            開館日・開館時間は開館日・開館時間(開館カレンダー)ページをご覧ください。
【場所】中央図書館 地下1階 元レストラン横 展示書架
【展示資料リスト】20221019-1116大阪の本やねん!展資料リスト(PDF形式,495KB)

※「大阪ほんま本大賞」とは
 「大阪に由来のある著者、物語であること」「文庫であること」「著者が存命であること」の3条件を満たした中から大阪の本屋と問屋が選んだ、「ほんまに読んでほしい本」に贈られる賞です。
オムリンのイラスト

 平成25(2013)年度 第1回受賞作『銀二貫』(高田郁/著、幻冬舎)
 平成26(2014)年度 第2回受賞作『仏果を得ず』(三浦しをん/著、双葉社)
 平成27(2015)年度 第3回受賞作『すかたん』(朝井まかて/著、講談社)
 平成28(2016)年度 第4回受賞作『勇者たちへの伝言 ―いつの日か来た道―』(増山実/著、角川春樹事務所)
 平成29(2017)年度 第5回受賞作『幻坂』(有栖川有栖/著、KADOKAWA)
 平成30(2018)年度 第6回受賞作『阪堺電車177号の追憶』(山本巧次/著、早川書房)
 令和元(2019)年度  第7回受賞作『天下一の軽口男』(木下昌輝/著、幻冬舎)
   令和2(2020)年度   第8回受賞作『たこ焼きの岸本』(蓮見恭子/著、角川春樹事務所)
   令和3(2021)年度  第9回受賞作『渦 ―妹背山女庭訓 魂結び―』(大島真寿美/著、文藝春秋)
              令和4(2022)年度  第10回受賞作『ふるさと銀河線 軌道春秋』(高田郁/著、双葉社)

  展示風景  展示風景
09:15 | テーマ別の図書展示 | 中央