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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
配架場所 |
資料番号 |
資料種別 |
請求記号 |
帯出区分 |
状態 |
所蔵棚番号 |
AJ区分
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取込区分
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| 1 |
中央 | 書庫資料 | 1017601855 | 図書 | 146.8//2003 | | 在庫 | | 一般書(A) | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1000010527888 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ロジャース学派の現在 |
| 書名ヨミ |
ロジャース ガクハ ノ ゲンザイ |
| 著者名 |
村山 正治/編集
|
| 出版者 |
至文堂
|
| 出版年月 |
2003.5 |
| ページ |
296p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
4-7843-6030-1 |
| 分類記号 |
146.8
|
| 著者紹介 |
1934年東京都生まれ。京都大学大学院博士課程修了。現在東亜大学大学院教授。著書に「フォーカシング」など。 |
| 内容紹介 |
2002年のロジャース生誕百年記念シンポジウムの内容をはじめ、欧米におけるロジャース学派の発展のホットな情報を提示し、躍動的な世界のネットワークとそのこれからを展望する。『現代のエスプリ』別冊。 |
目次
内容細目
| No. |
内容タイトル |
内容著者1 |
内容著者2 |
内容著者3 |
内容著者4 |
| 1 |
ロジャース学派の現在 |
村山 正治/著 |
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| 2 |
ロジャース学派の独自性と今後の発展を探る |
畠瀬 直子/ほか座談 |
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| 3 |
シンポジウムの概略 |
三国 牧子/著 |
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| 4 |
PCアプローチの基本的特徴 |
村山 正治/著 |
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| 5 |
記念シンポジウムに参加して |
畠瀬 直子/著 |
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| 6 |
シンポジウム(二〇〇二)に参加して |
清水 幹夫/著 |
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| 7 |
ロジャース教育論の発展 |
村田 進/著 |
畠瀬 稔/著 |
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| 8 |
ナタリー・ロジャースの表現療法 |
小野 京子/著 |
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| 9 |
心理療法の学派とアイデンティティ |
平山 栄治/著 |
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| 10 |
ナラティヴとクライエント中心療法 |
森岡 正芳/著 |
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| 11 |
クライエント中心学派と体験過程学派 |
池見 陽/著 |
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| 12 |
ロジャース学派における心理療法リサーチの意義と「根拠に基づく医療」 |
田村 隆一/著 |
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| 13 |
パーソンセンタード・アプローチとスピリチュアリティ |
諸富 祥彦/著 |
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| 14 |
ロジャースと東洋の知恵 |
大須賀 発蔵/著 |
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| 15 |
心理面接の非言語相互作用における<私> |
大石 英史/著 |
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| 16 |
個人心理療法の展開 |
岡村 達也/著 |
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| 17 |
技法論とセラピスト個人の距離感について |
中田 行重/著 |
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| 18 |
カウンセリングとフォーカシング |
井上 澄子/著 |
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| 19 |
対人援助職を援助する |
吉良 安之/著 |
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| 20 |
エンカウンター・グループによる対人援助者養成 |
小野 修/著 |
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| 21 |
犯罪被害者支援に関わる側としての自分 |
高松 里/著 |
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| 22 |
ロジャース学派と高等教育 |
安部 恒久/著 |
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| 23 |
パーソンセンタード・アプローチに立脚したコミュニティアプローチ |
村山 尚子/著 |
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| 24 |
エンカウンター・グループのファシリテーター養成 |
野島 一彦/著 |
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| 25 |
日本の文献展望 |
坂中 正義/著 |
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| 26 |
欧米におけるPCAの動向 |
伊藤 義美/著 |
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