蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
配架場所 |
資料番号 |
資料種別 |
請求記号 |
帯出区分 |
状態 |
所蔵棚番号 |
AJ区分
|
取込区分
|
| 1 |
中央 | 書庫資料 | 1022765257 | 図書 | Fハマタ/ナイ/2012 | | 在庫 | | 児童書(J) | |
| 2 |
BM | | 3011259920 | 図書 | Fハマタ// | | 在庫 | | 児童書(J) | |
| 3 |
都島 | | 5211031082 | 図書 | Fハマタ// | | 在庫 | 44 | 児童書(J) | |
| 4 |
天王寺 | | 5811212934 | 図書 | Fハマタ// | | 在庫 | 6A | 児童書(J) | |
| 5 |
淀川 | | 6111000706 | 図書 | Fハマタ//幼年童話 | | 在庫 | | 児童書(J) | |
| 6 |
東淀川 | | 6211333502 | 図書 | Fハマタ// | | 在庫 | J10 | 児童書(J) | |
| 7 |
生野 | | 6411061036 | 図書 | Fハマタ// | | 在庫 | 23 | 児童書(J) | |
| 8 |
鶴見 | | 6711166105 | 図書 | Fハマタ// | | 貸出中 | こども3B | 児童書(J) | |
| 9 |
住之江 | | 6911039995 | 図書 | Fハマタ// | | 在庫 | 13A | 児童書(J) | |
| 10 |
東住吉 | | 7111006941 | 図書 | Fハマタ//幼年童話 | | 貸出中 | 26 | 児童書(J) | |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
浜田広介童話集 : 泣いた赤おに・…
浜田 広介/著,…
はみがきはーい!
西村 敏雄/作
アントンせんせいあかちゃんげんき?
西村 敏雄/作
バルバルさんもりへいく
乾 栄里子/文,…
戦火のあとで
宮川 健郎/編
バルバルさんとおさるさん
乾 栄里子/文,…
こわされたまち
宮川 健郎/編
ともだちしりとり
乾 栄里子/文,…
少年が見た戦争
宮川 健郎/編
くまくまパンまつり
西村 敏雄/作
おつきさまのりんご
乾 栄里子/作,…
バルバルさんとおさるさん
乾 栄里子/文,…
ヴィンセントさんのしごと
乾 栄里子/文,…
まめまき!まめまき!
西村 敏雄/さく
どうぶつでんしゃ
西村 敏雄/作
你好,安东医生
西村敏雄 著,袁…
你好,安东医生 出诊记
西村敏雄 著,袁…
你好,安东医生 宝宝出生了
西村敏雄 著,袁…
你好,安东医生 山羊受伤了
西村敏雄 著,袁…
のんびりマジマジ
乾 栄里子/文,…
ねむいねむい
西村 敏雄/作
日本の文学者18人の肖像現代作家編
宮川 健郎/編
遊びは勉強友だちは先生 : 「ズッ…
藤田 のぼる/編…
ハロウィン!ハロウィン!
西村 敏雄/著,…
アントンせんせいこまったときはおた…
西村 敏雄/作
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1000012558248 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
泣いた赤おに (1年生からよめる日本の名作絵どうわ) |
| 書名ヨミ |
ナイタ アカオニ |
| 叢書名 |
1年生からよめる日本の名作絵どうわ
|
| 著者名 |
浜田 広介/作
西村 敏雄/絵
宮川 健郎/編
|
| 著者名ヨミ |
|
| 出版者 |
岩崎書店
|
| 出版年月 |
2012.7 |
| ページ |
69p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
4-265-07113-5 |
| 分類記号 |
913.6
|
| 著者紹介 |
1893〜1973年。山形県生まれ。早稲田大学英文科卒業。多くの作品を書き続け、「ひろすけ童話」として親しまれる。児童文化賞、野間文芸奨励賞などを受賞。作品に「むく鳥のゆめ」など。 |
| 内容紹介 |
人間たちと仲良く暮らしたい赤おには、家の前に「どなたでもおいでください」と書いた立て札を立てます。しかし、やって来た人間は赤おにを見て逃げ出してしまい…。名作により親しめる解説も収録。 |
| 内容紹介(児童書) |
ひとりでくらす赤おには、やさしくすなおでした。ほかのおにとはちがって、人間たちのなかまになりたいと思っていました。ある日、赤おには家のまえに、「ドナタデモオイデクダサイ」と書いたたてふだを立てました。それを読んだきこりたちは、「おにが人間をだまして食ってしまうのではないか」と、うたがい…。 |
目次
内容細目
もどる