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大阪市立中央図書館施設活用構想

令和元年12月

中央図書館は、「大阪市立図書館計画基本構想」や、「新大阪市立中央図書館基本計画」等に則り、21世紀を目指す図書館として、平成8年にリニューアルオープンしました。それから23年が経過し、新しい時代の社会変化を踏まえ、基礎自治体では最大級の延床面積を有する中央図書館の施設の在り方についても、新たなニーズと役割、可能性を検討することが求められています。新たな市民ニーズ・時代のニーズに対応する施設活用策を検討するために、図書館学や市民コミュニティー等に造詣の深い有識者の方々から幅広い意見を頂戴し、さまざまな可能性を検証し、将来を展望するために、「大阪市立中央図書館施設活用構想」を策定しました。

  • 大阪市立中央図書館施設活用構想 (PDF形式,  2.72MB)

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