第29回大阪市図書館フェスティバル 大阪市立図書館デジタルアーカイブにはどんな画像がありますか? 11月18日 中央
開催概要

大阪市立図書館デジタルアーカイブでは、中央図書館が所蔵する古文書や写真、絵はがき、地図など約3万件の資料の画像を公開しています。 この講座では、たくさんある資料の中から、主な資料を中央図書館員がご紹介し、デジタルアーカイブを楽しんでいただくきっかけをつくります。あわせて、基本的な使い方やオープンデータ化の取り組みについてもお話しします。
日時
令和8(2026)年11月18日(水曜日)14時から15時(開場13時30分)
会場
中央図書館 5階 中会議室
講師
中央図書館職員
定員
60名(当日先着順)
対象
小学生以上(小学校3年生以下は保護者同伴)
問い合わせ
大阪市立中央図書館 利用サービス担当 電話 06-6539-3302
大阪市立図書館デジタルアーカイブの歩み
1996年、図書館内でのみ閲覧できる「イメージ情報化システム」としてスタート。2001年5月大阪市立図書館ホームぺージ開設とともに画像データのインターネット公開を開始。2014年1月に「大阪市立図書館デジタルアーカイブ」としてリニューアルした。2017年3月より著作権の保護期間満了が確認できた画像をオープンデータとして提供開始。
ちらしは、第29回大阪市図書館フェスティバル 大阪市立図書館デジタルアーカイブにはどんな画像がありますか?(PDF形式:1,289KB)をご覧ください。
第29回大阪市図書館フェスティバルについて
大阪市立図書館全24館と自動車文庫でイベントを開催します。
詳しくは「第29回大阪市図書館フェスティバルを開催します!」をご覧ください。

Adobe Reader ダウンロードページ 
