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━2015/04/16 発信━━━━━━━━━━

大阪市立図書館メールマガジン 第16号

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メールマガジン第16号をお届けします。
本日(4月16日)まで、中央図書館は蔵書点検等のため、休館しております。
ご不便をおかけしましたが、明日17日から開館いたします。
これから外出にもよい季節となりますが、各図書館ではいろいろな催しを計画し、皆さまのご来館をお待ちしております。どうぞご利用ください。

<目次>
■図書館の便利な使いかた 第16回 デジタルアーカイブで昔の大阪を見てみよう!
■催し物のご案内
 ・“まちライブラリーOSAKA BOOK FESTA+ 2015”
  ・「合戦史・絵図でたどる大坂の陣」展と関連インタビュー など
■市立図書館バックステージ通信 第11回 セレッソ大阪と協働しています!
■今日は何の日(4月16日)

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■図書館の便利な使いかた 第16回 大阪市立図書館 デジタルアーカイブで昔の大阪を見てみよう!
大阪市立図書館の「デジタルアーカイブ」では、所蔵している大阪の古文書、写真・絵はがき、地図などのうち、著作権の保護期間が満了した一部の資料を公開しています。『摂津名所図会』といった近世の和装本や、引札(明治期の広告)、明治時代の大阪の名所、建築物を写した写真や絵はがきなどがあり、資料名だけでなく、「道頓堀」「大阪城」といった地名や建築物名などからも検索できます。
平成27年4月から、公開資料が増えました。3月に大阪市指定文化財に指定された水帳(江戸時代の土地台帳)、歌舞伎や人形浄瑠璃の芝居番付のほか、下記の資料などを新たに公開しました。この機会にぜひご覧ください。
・大阪市立図書館 デジタルアーカイブ
http://image.oml.city.osaka.lg.jp/archive/
・『菱垣新綿番船川口出帆之図』
http://image.oml.city.osaka.lg.jp/archive/detail.do?&id=28706
※新綿番船とは、毎年秋にその年の新綿を大坂から江戸へ運送した菱垣廻船の年中行事で、安治川口を出帆し、浦賀到着までの順位を競いました。この図は含粋亭芳豊(がんすいていよしとよ)作の三枚続きの錦絵で、右上方に安治川口の天保山沖に碇泊する番船が描かれています。
・『大坂安部之合戦之図』
http://image.oml.city.osaka.lg.jp/archive/detail.do?id=28928
※慶長20(1615)年、大坂夏の陣の直後に売られたとされる瓦版二系統の内の一種。右上方には炎上する大坂城の天守閣が描かれ、その横には「秀頼様」「御袋様(淀君)」の名が見えます。
・『第五回内国勧業博覧会写真帳 上』
http://image.oml.city.osaka.lg.jp/archive/detail.do?id=29488
※「第五回内国勧業博覧会」は1903(明治36)年に大阪で開催されました。敷地面積は11万4017坪、総観客数およそ530万人、会期153日間で、最後にして最大の内国勧業博覧会となりました。
この画面で、下部に表示されている三角マークをクリックすると、ページをめくっていくことができます。また、中央に表示されている画像をクリックすると拡大画像を表示することができます。4コマめの「正門の夜景」、6コマめの「大通路の夜景」など、当時すでにイベント会場でのライトアップが行われていたことがわかります。
また、「Webギャラリー」として、これらの資料の中から数ヶ月ごとにテーマを変えてピックアップし、インターネット上の展示を公開しています。
「写真・絵はがきでたどる関西のスポーツ」4月30日(水曜日)まで
http://image.oml.city.osaka.lg.jp/archive/gallery.do

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■催し物のご案内

◎“まちライブラリーOSAKA BOOK FESTA+ 2015”に参加します
 大阪市立図書館では、この春、“まちライブラリーOSAKA BOOK FESTA+ 2015”に参加し、本を介して人と人との出会いを生み出すさまざまなイベントを開催します。福島図書館の「永遠にゼロ?(あなたにゼロの本を)」、住之江図書館の「あなたが作る図書館福袋」、阿倍野図書館と地域文庫“もものこぶんこ”とのコラボによる「声に出す読書会」、大正図書館の沖縄関係図書のコレクションをいかした「本の海-大正で知る沖縄」ほか、バラエティーに富んだイベントが盛りだくさんです。思いもよらない本と人との出会いが、大阪のまちであなたを待っています。本を持ってまちに出てみませんか?
詳しくは、下記URLをご覧ください。
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=jocras2c3-510#_510

◎平成27年度 子ども読書の日 記念事業を行います
平成27年4月23日(木曜日)の“子ども読書の日”を記念して、子どもたちが図書館に親しみ、本を読む楽しさにふれられるよう、また、子どもの読書活動の推進について市民のみなさんに広く知っていただくため、子ども読書の日記念事業を開催します。今年は、「若おかみは小学生!」シリーズでおなじみのの令丈ヒロ子さんの講演会のほか、絵本、紙芝居、手遊び、わらべうた、人形劇等を使ったたのしい催しがいっぱいです。
大阪市立の全図書館24館と自動車文庫で4月15日(水曜日)から5月6日(水曜日・祝日)の期間、開催するイベントについては下記のURLをご覧ください。
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=jogem9wpw-510#_510

◎地域図書館
・福島図書館
意外と知らないムーミンの話
ムーミン好き集合―!元ヘルシンキ大学日本語講師が、ムーミンの話やフィンランドの文化等を講演します。
4月19日(日曜日) 10時30分から11時30分
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=jo6hk0vhv-510#_510
・東淀川図書館
絵本作家 金尾恵子先生講演会 -科学絵本を楽しむ- 
『花の谷のナキウサギ』など科学絵本を多数出版されている金尾恵子先生に、科学絵本の魅力についてお話いただきます。また、絵本『のぼれのぼれ』の原画での読み聞かせをボランティアが行います。
5月9日(土曜日) 10時30分から12時(10時15分開場)
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=jo1sqg4ei-510#_510
講演会にあわせて、科学絵本の原画をお借りして展示しています。
5月20日(水曜日)まで (定例休館日をのぞく)
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=joozveqdz-510#_510
・平野図書館
子ども読書の日記念事業
キッズシアターかみふうせんのおたのしみ会
音楽とともに繰り広げられる、絵本の読み聞かせや人形劇などの楽しい催しです。
4月25日(土曜日) 10時10分から11時
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=jocj0hw8q-510#_510

◎中央図書館
・まじょ魔女のわくわくおはなし会
おはなしの会まじょ魔女によるおたのしみ会です。みんなで絵本を楽しみましょう。
4月26日(日曜日)14時から15時(開場13時30分)5階中会議室
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=jo07ab3r7-510#_510
・資料展示 『大阪市史』編纂史料文化財指定記念 自治体史編纂事始
 ―『市史』は大阪からはじまった―
4月17日(金曜日)から6月17日(水曜日)
中央図書館3階エレベーター前にて 
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=jof4rvcvv-6077#_6077
・図書展示 大坂の陣400年「合戦史・絵図でたどる大坂の陣」展
大坂の陣400年を記念して、合戦の様子や絵図などを紹介した図書を展示しています。
3月20日(金曜日)から5月20日(水曜日)
ただし4月16日・5月7日(木曜日)は定例休館日
中央図書館3階 エレベーター前展示スペース
今回は、大坂の陣400年を迎えて、「大坂の陣を大河ドラマにする会」や「大阪城豊臣石垣公開プロジェクト」に参加されており、昨年7月、大阪市立中央図書館での大阪連続講座にて講演していただいた大阪在住の作家・有栖川有栖氏に「大坂の陣」の魅力について語っていただきました。
図書館:
大坂の陣に興味を持たれたきっかけは?
有栖川さん:
いつか上町台地に住みたいなと思っていて、10年ほど前に大阪城のすぐそばに引っ越してきました。町内に大阪城が来た、みたいな感覚で、わたしの中に大阪城ブームがおきたんです。大阪という都市が持っている物語はたくさんありますが、大坂の陣はその筆頭にくるものだと思います。大坂方の負けは負けですが、城が炎上し、落城したというのはとてもドラマチックなわけで、もしその後、大阪がどんどん衰退して城跡しかありません、というのだったら寂しいですが、戦いに破れてますます発展したわけじゃないですか。勝ってバンザイより、よっぽどロマンティックだと思います。
豊臣大坂城は政治の中心になるはずが簡単に焼け落ちた。徳川がつくった天守も落雷でまたたく間に焼失。いま建っている天守は市民の募金で作られました。陸軍が接収していたのを、争わずに、たくみに退いてもらった。町人のまちのシンボルとして、殿さんが建てたんちゃうで、うちのじいさんが寄付したんやし、というところは、ほかのお城とはぜんぜん違います。そもそも、ちゃんと戦って、炎上するという美しい姿も見せている。満点じゃないでしょうか?
図書館:
改めて、われわれ大阪人にとって、大坂の陣とはなんだったのでしょうか?
有栖川さん:
大坂の陣でまちの性格は変わったけど、その後のまちのにぎわいは増すばかりです。大坂の陣での敗北は、あの負け方で良かったなと思うんです。あそこで中途半端に徳川の家来になんかならなくてよかった。その代わり、徳川家康を嫌いでいさせてよ、と思うんです。大坂は切腹したんですよ。男性ならヘンに妥協したり、未練たらしいマネをしたかも知れない。でも淀殿が女性だったゆえに、かえって潔い最後を迎えることができた。大坂にとっては良かったんじゃないでしょうか。政治では負けたけれどポエティックなものが残った。それで良かった。わたしはそう思っています。
有栖川さん、ありがとうございました。

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■市立図書館バックステージ通信 第11回 セレッソ大阪と協働しています!
サッカーJリーグクラブセレッソ大阪と大阪市立図書館は、平成25年度より展示や講演会などを行うなど、様々な連携事業を進めています。
セレッソ大阪を運営している大阪サッカークラブでホームタウングループ主任を務めておられる伊藤由佳さんに、協働への思いや試合の楽しみ方などをインタビューしました!

図書館:
図書館でのセレッソ展の陳列作業を実際にされて、いかがでしたか。
伊藤さん:
今シーズンからホームタウンを担当し、こういった展示なども初めて経験しました。おおよそのイメージをもって展示品を持参し、陳列を始めたのですが、実際に頭に思い描いていたものに近づけるのには本当に骨を折りました。ふだんから色々なところで展示を目にすることはありますが、あらためてセンスが必要なのだと実感しました。たくさん物があるからと、ただ並べるのだけでは意味がなく、やはり来館者の皆様の目に留まる工夫、そして見易さが必要なのだと。とても好評をいただいている選手の等身大パネルにしても、一列に並べるのか、それとも少し角度をつけたほうがいいのかとスタッフ3人でかなり時間を費やしました。初めての展示でまだまだ足りないことも多いかと思いますが、これから各図書館での巡回展示を通じて、少しでも多くの方に興味を持っていただけるようにしたいです。
図書館:
今回の巡回展示のようにJリーグクラブと図書館が連携することについて、どのような意義があるとお考えでしょうか。
伊藤さん:
Jリーグでは、「地域密着」を理念として挙げており、セレッソ大阪としてもホームタウンの皆様により近い存在でありたいと考えています。図書館はそういった地域との密着関係をすでに構築された存在であり、そこに我々のチームの情報を発信するスペースを頂くことで、地域の皆様によりセレッソへのご理解を深めていただけるのではないかと考えます。また、反対にこれまではなかなか図書館へ足を運ぶ機会のなかった方が、セレッソという存在をきっかけに来館し、読書に親しむ機会を得ていただければ、それがまた地域の活性化につながっていくのではないかと思います。図書館からスタジアムへ、そしてスタジアムから図書館へといった、新しい相互関係を作っていければと思います。
図書館:
セレッソの選手で、読書が好きな選手はおられますか。
伊藤さん:
最初に読書好きと言われて思いつくのは椋原健太選手です。椋原選手は2013年に期限付き移籍で1年間セレッソ大阪でプレーし、そして今シーズン完全移籍という形で帰ってきてくれました。以前から読書好きだと本人から聞いていましたが、今回あらためて話を聞くと、「和歌山キャンプ(2月2日から6日)にも5冊も持っていきましたよ」との返答がありました。たった5日間のキャンプにもそれだけの本を持って行き、それも全て読破したそうです。もしかしたら皆様はサッカー選手が読書なんてするの?とちょっとイメージが結びつかないかもしれません。しかし実は、キャンプでも半日だけ練習という日があり、時間に余裕があったりします。また、アウェイの試合への移動中にもたっぷり時間があり、こういった時間を利用して読書をする選手も多くいます。また機会がありましたら、椋原選手がどのようにして読書好きになったのかなどをお伝えできればと思います。
図書館:
サッカーやJリーグについて知りたい人のために、伊藤さんおすすめのサッカー本を教えてください。
伊藤さん:
やはり『セレッソ・アイデンティティ 育成型クラブが歩んできた20』https://www.oml.city.osaka.lg.jp/?page_id=266#catdbl-0012857681 を読んでいただきたいですね。セレッソ大阪がこれまで歩んできた道のり、そして今後どうなっていきたいのかが綴られた本です。本当に多くの選手がセレッソから飛び立ってきました。もしかしたら「えっ、この選手も?」と思われるかもしれません。海外で活躍する香川真司選手、乾貴士選手、清武弘嗣選手、そして柿谷曜一朗選手や南野拓実選手、また、Jクラブで活躍する大久保嘉人選手もセレッソで育った選手の一人なのです。さらにセレッソの代名詞ともなっている森島寛晃氏(元日本代表)は現在もアンバサダー(広報大使)として日々活動をしています。こういった名前を聞いただけでもセレッソに興味をもっていただけるのではないかと思います。また、長谷部誠選手(ブンデスリーガ/アイントラハト・フランクフルト所属)の『心を整える。』https://www.oml.city.osaka.lg.jp/?page_id=266#catdbl-0012259485 は、サッカーファンだけではなく本当に多くの方が読まれていると思います。長谷部選手の考え方は、社会生活はもちろん学生生活においても規範になるのでは。サッカーには興味がないという方もぜひ一度こういった本を読んでいただきたいですね。もしかしたら、そこからサッカーに少しでも興味をもっていただけるかもしれません。セレッソの選手の多くもこれらの本を読んでいます。
清武選手の『明日への足音』 https://www.oml.city.osaka.lg.jp/?page_id=266#catdbl-0012982785 も、同世代の方にもぜひ読んでいただきたいですね。
図書館:
図書館としても、セレッソのファンのみなさんが展示や配布している選手しおりをきっかけに来館してくださって嬉しいです。反対に、図書館の利用者に向けて、セレッソの試合の楽しみ方を教えていただけますか。
伊藤さん:
セレッソ大阪は、昨年度は優勝候補に名前をあげられながら、なかなか結果に結びつけることができずにJ2リーグへ降格となってしまいました。しかし、今シーズンから世界で戦ってきたパウロ・アウトゥオリ監督が指揮を執り、また新戦力としても元日本代表の玉田圭司選手、茂庭照幸選手、田代有三選手をはじめ経験豊富なベテランや多くの若手が加わり、新しいチームとしてスタートしました。指導方法や戦術も変わり、もともと在籍している選手と新加入選手との融合などに時間はまだ少しかかるかもしれませんが、だからこそ現在進行形で作られていくチームを見ていただくのも、また違った楽しみ方になるかと。
特に若い選手は試合に出場すると、それがたとえ2、3分という短いものであっても、その一つの経験で顔つきが大きく変わり、シーズン終盤ではまったく別人のような顔になることもあります。息子や孫、また兄や弟のようにその成長を見守っていただければと思います。そしてセレッソ大阪が常に求めるスタイル「攻撃サッカー」は監督が代わっても、変わらず踏襲されています。今やチームの守護神に育ったGKキム ジンヒョン選手(現韓国代表)をはじめとする堅固な守備陣からはじまる攻撃は、世界的なスーパースターであるディエゴ・フォルラン選手(元ウルグアイ代表)やカカウ選手(元ドイツ代表)などのFW選手につながり、観客をうならせるスーパーゴールを生み出します。また、チームの中盤には昨シーズンの大きな負傷から復帰をとげ、さらにはハリルホジッチ監督の初招集から日本代表に加わった山口蛍選手がいます。山口選手の攻守にわたる献身的なプレーは見ているだけでも引き込まれる魅力があります。試合にはいろいろな見方があると思います。ボールを追う、選手を追う、全体的に見つめる。皆様が興味を持たれたところに、まずは目を向けていただくと、サッカーの魅力に知らず知らずに取り込まれていくのでは。それがスタジアムであれば、さらに臨場感を伴い、また観に来たい!という気持ちがわき出てくることと思います。ぜひ一度、スタジアムへもご来場ください!

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■今日は何の日(4月16日)
•地下鉄千日前線、野田阪神―桜川間開通 - (1969年)
•大阪駅前に大阪マルビルオープン - (1976年)
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=muucjyfv8
*大阪市史編纂所のホームページでは、「今日は何の日」として、『新修大阪市史』第10巻に掲載された歴史年表の「市域関連事項」を一部修正し、日付ごとにまとめなおしたものをご紹介しています。
下記のページからご覧いただくことができます。
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/?page_id=1151
毎日、その日の「今日は何の日」をトップページに表示しています。 

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最後までお読みいただき、ありがとうございました。
次回の配信は2015年5月21日(木曜日)の予定です。
*メールマガジンの配信停止・アドレス変更はこちらから
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お手数ですが、お問合せは最寄の大阪市立図書館へお願いいたします。
「大阪市立図書館の一覧」
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/?page_id=858
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発行:大阪市立中央図書館
〒550-0014 大阪市西区北堀江4-3-2
TEL:06-6539-3300(インフォメーション)FAX:06-6539-3335
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