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書評漫才(SBR)グランプリについて

○「第7回書評漫才グランプリ in OSAKA」の開催を決定しました! 
    9月3日(月)9:15~ 参加申込開始! 詳細
こちら
 
 ※小学生の部、中学生の部ともに定員に達しましたので出場者申込は締め切りました。
 
    当日の観覧は定員200名(当日先着順、事前申込不要)です。
    本とお笑いを愛する10代たちの熱き戦いをどうぞお見逃しなく!  

○ 港図書館にて、図書展示「書評漫才~私自身ならどうボケるか~」を9月30日まで開催中! 詳細はこちら



○平野区住みます芸人「いなかのくるま」が書評漫才グランプリアドバイザーに就任しました!

 【書評漫才グランプリアドバイザー】いなかのくるま(左:ちろるさん 右:木佐さん)
 木佐さんが高校生の時に、第1回・第2回書評漫才グランプリに出場し、準優勝した経験を
お持ちのことから、アドバイザーとして一緒に大会を盛り上げてくれています。
①書評漫才PR動画作成 その1 その2
②書評漫才の作り方講座  ※終了しました →終了報告はこちら
③おすすめ図書の展示     ※終了しました →展示リストはこちら
④第7回書評漫才グランプリにて、新作書評漫才披露!
 
【写真:平野区住みます芸人
   「いなかのくるま」】
【書評漫才(SBR)グランプリとは…】 
 二人以上の漫才ユニットで1冊の本を紹介し(持ち時間3分)、ポイントで評価し、競うものです。
評価基準は以下の3点です。
1)本が読みたくなったか
2)紹介の面白さ
3)その他(本への思い、インパクトなど)
審査員の評価と採点をもとに、グランプリを決定します。


 
【写真:第1回書評漫才グラン
プリ  in OSAKA 優勝 NOM】
   ※SBRとは、「Stand-up Book Review」の略で、漫才(stand-up comedy)をもとにした造語です。

2012(平成24)年12月22日(土)に初めて大阪市立中央図書館で開催し、高校生コンビ7組が参加、約90名の方にご観覧いただきました。

【書評漫才グランプリ in OSAKA のページのご案内】
 開催情報 今後の開催予定について ←「第7回書評漫才グランプリ」情報はこちら!
 今までの開催記録 過去の書評漫才グランプリ各回の詳細について 過去動画も公開中!
 書評漫才の作り方講座 「書評漫才ってどうやって作ればいいの?」という時の作り方講座について
 
カウンター(2015.6.10設置)16087
 

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