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大阪市立図書館
 
 
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━2018/7/19発信━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
大阪市立図書館メールマガジン 第55号
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<目次>
■お待たせしました!としょかんポイントがはじまります
■今年もやります!書評漫才グランプリin OSAKA
■大阪市立図書館×セレッソ大阪「読書促進キャンペーン」
■電子図書館サービス「Rakuten OverDrive」の提供を試行実施しています
■システムに関するお知らせ
■夏休み期間中は、地域図書館は月曜日も開館しています
■催し物のご案内
■図書館の便利な使いかた 第55回 ジャパンナレッジ
■市立図書館バックステージ通信 第47回 宮本裕次さんに聞きました!
■今日は何の日
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■お待たせしました!としょかんポイントがはじまります
今年の「としょかんポイント」は7月20日(金曜日)から12月28日(金曜日)まで。クイズにチャレンジするとボーナスポイントも、もらえます。
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?page_id=1586
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■今年もやります!書評漫才グランプリin OSAKA
10代のコンビ・トリオが、おすすめの本を漫才形式で紹介する書評漫才グランプリin OSAKAを今年も11月23日(祝日・金曜日)に開催します。
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=jopbhf3bp-7399#_7399
7月24日(火曜日)には「教えてパイセン!漫才師のお仕事」を開催。大阪市平野区住みます芸人「いなかのくるま」と大阪市西区住みます芸人「ツートライブ」の2組が、漫才師の仕事の魅力を座談会形式で語るほか、おすすめ本を漫才で紹介する書評漫才の作り方講座も行います。
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=jo927ay7c-510#_510
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■大阪市立図書館×セレッソ大阪「読書促進キャンペーン」
「夏休み読書チャレンジ」セレッソ大阪オリジナル読書手帳を配布します!
大阪市立小学校の全児童に、セレッソ大阪のチームマスコットや選手たちがあしらわれた、セレッソ大阪オリジナル読書手帳を配布します。夏休みの読書の記録にお役立てください。
夏休み期間(7月21日(土曜日)から8月26日(日曜日))に、読書手帳を使ってくれた方に、次のようなプレゼントを先着順でさしあげます。
・セレッソ大阪ホームゲーム優待付きステッカーのプレゼント(先着順)
読書手帳に読んだ本の名前と感想等を1冊分以上記入して、お近くの大阪市立図書館または自動車文庫のステーションへお持ちください。セレッソ大阪ホームゲーム優待付きステッカーをプレゼントします。
・セレッソ大阪オリジナルノートのプレゼント(先着順)
読書手帳に読んだ本の名前と感想等を10冊分記入して、夏休み期間中に大阪市立中央図書館、または8月25日(土曜日)のセレッソ大阪ホームゲーム(大阪市立図書館特設ブース)へお持ちください。セレッソ大阪オリジナルノートをプレゼントします(それぞれ先着100名まで)。
くわしくは大阪市立図書館のホームページをごらんください。
セレッソ大阪オリジナル読書手帳を配布します
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=jo4xonjl5-510#_510
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■電子図書館サービス「Rakuten OverDrive」の提供を試行実施しています
大阪市立図書館では、2020年5月31日まで、電子図書館サービス「Rakuten OverDrive」の提供を試行実施しています。
図書館でも人気の絵本『The Little House』(ちいさいおうち)や、映画化され話題の『Wonder』(ワンダー)など、約400点の英語の絵本・児童書を提供しています。『Curious George』(おさるのジョージシリーズ)など、英語の読み上げ機能のある電子書籍もあり、読まれている箇所に色が付くなど、ネイティブの英語を耳で聴きながら読書ができ、英語学習に役立てることができます。また、文章難易度等の指標で利用者の語学力に適したコンテンツを検索することもできます。どうぞご利用ください。
大阪市立図書館の窓口(24館のカウンターおよび自動車文庫ステーション)で、図書館カードをお持ちの方へお渡しする「電子書籍 by Rakuten OverDrive」専用のIDとパスワードにより、手持ちのタブレットやスマートフォン、パソコンから、時間や場所を問わず電子書籍を借りていただけます。
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/?page_id=1664
7月22日(日曜日)には入門講座「電子書籍 by Rakuten OverDriveで英語に親しむ」を開催します。電子書籍by Rakuten OverDriveの使い方が体験できる入門講座です。
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=jovbgqo5e-510#_510
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■システムに関するお知らせ
暗号化通信方式「TLS1.0」の無効化について
個人情報保護および閲覧環境の安全性確保のため、平成30年7月19日(木曜日)より、TLS1.0方式での通信のサポートを停止しました。詳しくは下記のお知らせをご覧ください。
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=joqplpzcf-510#_510
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■夏休み期間中は、地域図書館は月曜日も開館しています
地域図書館は7月21日から8月31日の期間の月曜日(7月23日、30日、8月6日、13日、20日、27日)は10時から17時まで開館します。
宿題のしらべものや読書など、たくさんのご利用をお待ちしております。
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■催し物のご案内
特に指定のないものは当日先着順です。
◎中央図書館
・図書館ビジネス講座 元気塾
身の丈IoTからスマート工場まで-ここまで来た!日欧中小企業のIoT-IoT(物のインターネット)についてやさしく解説するとともに、中小企業にも合った「シンプルに、安く、小さく」始めるリーン活用法を紹介します。
8月4日(土曜日)  14時から15時30分
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=jowtpft2j-510#_510
・夏のしゅくだい おたすけ講座「?(はてな)を!(そうか)に-図書館司書がおしえる じょうずな本のさがしかた-」
会場には自由研究に役立つ本もご用意します。
8月10日(金曜日)14時から15時
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=jo50t79y7-510#_510
・マルチメディアデイジー図書読書体験会&ユニバーサルおはなし会
「1文字ずつは読めるけど文章になると読めない」「何度も同じところ読んでしまう」こんな特徴に心当たりがあるお子さんがいたら、マルチメディアデイジー図書を体験してみませんか?障がいのある子もない子も、みんなで楽しく遊べるおはなし会を同時開催します!
8月18日(土曜日)5階中会議室
[読書体験会]13時30分から16時(入退場自由)
[ユニバーサルおはなし会]14時から14時30分
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=jo0otrmn9-510#_510
・まじょ魔女のわくわく絵本塾「“ころころコロリン貯金箱”をつくろう!」
市販の写真たてをつかって貯金箱を作ります。絵本の読み聞かせもあります。
8月21日(火曜日)14時から15時30分 申込先着順 材料費400円
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=jonzizk21-510#_510
◎地域図書館
・旭図書館
夏のおたのしみ会
7月21日(土曜日)14時から14時40分
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=jo3oowaau-510#_510
・西成図書館
おたのしみ会 夏休み特別版
7月24日(火曜日)11時から11時45分
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=jo9y31zvs-510#_510
・淀川図書館
平成30年度 新美術館×図書館わくわくコラボ 美術を聴く-朗読で楽しむ佐伯祐三-
佐伯祐三をとりまく人々の文章を朗読でたのしみ、その生涯と作品を学芸員の解説により紹介します。
7月29日(日曜日)14時から16時
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=jou54uyfe-510#_510
・天王寺図書館
工作教室「バードコールをつくろう」
8月5日(日曜日)14時から16時 申込先着順 材料費500円
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=jo59xlak1-510#_510
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■図書館の便利な使いかた 第55回 JapanKnowledge(ジャパンナレッジ)
言葉の意味を調べるなら、商用データベース「JapanKnowledge」がおすすめです。国内最大級の事典・辞書データベースで、歴史事典『国史大辞典』や百科事典『日本大百科全書(ニッポニカ)』、時事情報や現代社会情勢を伝える『現代用語の基礎知識』『イミダス』『会社四季報』など、50冊あまりの専
門事典・辞書が搭載されています。このたび新しく、イタリア語辞書『伊和中辞典』『和伊中辞典』、スペイン語辞書『西和中辞典』『和西辞典』が追加され、外国言語の辞書がさらに充実!「JapanKnowledge」搭載の外国語辞書の中には、音声データ収録のものもあります。『ランダムハウス英和大辞典』
では約10万件の英単語の、『西和中辞典』では約1万件のスペイン語の、正しい発音を聞くことができます。オンラインデータベースならではの機能をお楽しみください。
また、この4月から『人物叢書』『風俗画報』もご覧いただけるようになりました。吉川弘文館発行の『人物叢書』シリーズは、伝記読みものであると同時に、年譜や参考文献も備えた人物事典でもあります。『風俗画報』は明治22(1889)年創刊、大正5(1916)年まで発行されたわが国最初のグラフ雑誌で、明治・大正の世相や風俗が当時の人々の目線で紹介されています。
商用データベース「JapanKnowledge」は大阪市立図書館内の多機能OMLIS(オムリス)でご利用いただけます。
商用データベースの使い方は、こちらをご覧ください。
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/?page_id=498
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■市立図書館バックステージ通信 第47回 宮本裕次さんに聞きました!
7月7日(土曜日)、平成30年度大阪連続講座「近代大阪のいしずえ-明治150年-」 第1回「幕末の大坂と大坂城」と題し、宮本裕次さん(大阪城天守閣研究副主幹)による講演会を中央図書館で開催しました。
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=jo13cq75v-510#_510
幕末の将軍、徳川家茂・慶喜にスポットを当て、幕府はなぜ大坂城を拠点とし、どのように大坂城を使おうとしたのか、興味深く講演していただきました。
講演後のインタビューをお届けします。
図書館:
幕末の政治の舞台は京都が中心だったイメージが強いですが、本日の講演では、大坂も重要な役割を果たしていたことが印象的でした。
宮本さん:
政治の中心は江戸と京都というイメージは強いと思いますが、実は文久3年ごろからの幕末の主要な事件の舞台は、京都と大坂ばかりなんですよ。朝廷が勝ったという視点であれば、遡って京都が中心だったといえるんですが、敗北者である幕府も実はがんばっていました。古い体制にしがみついていたのではな
く、新しいことに目を向けようとしていた事実に注目すれば、その拠点だった大坂と大坂城はもっと重要視されるべきです。幕府が敗北したために幕府が大坂でやろうとしていたことが忘れ去られてしまった感がありますね。
図書館:
慶喜の外交の舞台が大坂城であったことや、兵庫開港を成し遂げたお話から、幕府も最後まで政権として機能していたことは新たな発見でした。
宮本さん:
幕府は力を失って消えたのではなく、幕府と討幕派が共に近代化に向かって競り合っていたんですよ。実は幕府の方が一歩も二歩もリードしていた局面もあったんです。兵庫開港や外国との交渉を進めている段階で薩摩も危機感を抱き、このまま幕府に近代国家建設の実績を与えてしまうと自分たちの出番がなくなると考え、それで倒幕に打って出たんですね。慶喜はちょっとがんばりすぎたところがあったかもしれませんね。
図書館:
神戸港を開いたのが徳川幕府だったというのは意外でしたね。
宮本さん:
大坂の川口居留地の区画を外国人に売り出したのも幕府がやってるんですよ。
図書館:
歴史では勝者の事ばかり語られがちですが、敗者の側の視点も重要で、それが幕府の再評価、大坂城の再評価につながるんですね。
宮本さん:
情勢がどんどん変わる時代なので、今回は、将軍の動き、大坂との関わりにこだわってみたので、見えにくかったことが見えてきたかもしれません。東京は首都であることがあたりまえと今はみんな思っているけれど、幕末の江戸は徳川家の城下町で、首都的機能を持った政治の中心は京都・大坂だった時
代があったことに注目したいですね。
図書館:
家茂は影の薄いイメージでしたが、しっかりがんばっていた将軍だったんですね。
宮本さん:
慶喜ほどの策士ではなかったけれど、まっすぐな人物だったと思います。激動の時代になると、お飾りだった将軍もお飾りではいられなくなるんですね。時代に自分を適応させようと苦労したと思います。人望もありました。
図書館:
「浪花百景」の話題も出てきましたが、幕末頃のものが多いのでしょうか?
宮本さん:
幕末が多いんですよ。研究しているうちにわかったものもあるのですが、実は描かれた年代がある程度特定できるものもあって面白いんです。
「筋鐘御門」に描かれた大坂城の京橋口の前にあった土塁の話をしました。これについては元治元年の禁門の変の時に、大坂城の守りを固めるために土塁が作られたという史料が出てきたので、あの作品はその時期に描かれたことがわかりました。
*「筋鐘御門(浪花百景)」は当館のデジタルアーカイブでご覧になれます。
http://image.oml.city.osaka.lg.jp/archive/detail.do?&id=29865
図書館:
当時の庶民の政治に対するアンテナはどんな感じだったのでしょうか?
宮本さん:
関心は高かったと思いますよ。噂話や瓦版とか、自分から情報を取ってくるしかありませんでしたからね。情報の信頼度を仕分ける能力は高かったと思いますよ。飛脚から聞いたり、自分で戦いを見に行ったりしているんです。自分たちの生活にも直結するので、良い情報は集めたいというのはあったと思います。
図書館:
宮本さんの歴史研究家としての出発点を教えてください。
宮本さん:
出発点はくずし字なんですよ。古文書を読んで、新たな歴史が発掘できることに興味を感じて、歴史の世界に入っていくようになりました。
学芸員になると、古文書だけでなく、いろいろなものに手をひろげることになりますが、広さだけでなく深さもわかるようになりますね。古文書を分析する手法は古写真などにも応用できます。そういう経験が、古文書に取り組む場面でも、初心に帰る意味で有効です。
図書館:
学芸員の仕事の面白さについて教えてください。
宮本さん:
学芸員は実際にものを取り扱えるところが面白いですね。研究室にこもっているわけでなく、外に出ていかないと仕事にならないんですよ。展覧会などの仕事を通して実物を見て、実際に歴史を体感できる機会でもあり、これは学芸員ならではだと思っています。
図書館:
本日は興味深いお話をたくさん聞かせていただきありがとうございました。
平成30年度大阪連続講座「近代大阪のいしずえ-明治150年-」は、今後、第3回7月21日(土)「大阪『断刑録』の世界」、第4回7月29日(日)「幕末維新の動乱と大坂」を予定しております。皆様のご来場をお待ちしております。
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=jo8e7c45d-510#_510
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■今日は何の日(7月19日)
•鈴木町代官屋敷跡に仮病院移転、大阪府病院建設(1870年2月竣工)。医学校を併設 - (1869年)
・大阪市、衛生局衛生課に公害防止係を新設 - (1966年)
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=mu62fyb94
*大阪市史編纂所のホームページでは、「今日は何の日」として、『新修大阪市史』第10巻に掲載された歴史年表の「市域関連事項」を一部修正し、日付ごとにまとめなおしたものをご紹介しています。
下記のページからご覧いただくことができます。
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/?page_id=1151
毎日、その日の「今日は何の日」をトップページに表示しています。
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最後までお読みいただき、ありがとうございました。
次回の配信は2018年8月16日(木曜日)の予定です。
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