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2016/09/16

[終了]【中央】「闘病記が出版される意義・読まれる意義」10月29日

Tweet ThisSend to Facebook | by:中央図書館


第19回大阪市図書館フェスティバル

日本学術振興会共同研究プロジェクト「闘病記研究会フォーラム」
「闘病記が出版される意義・読まれる意義」

「闘病記」はどのように読まれているのでしょうか。
闘病記は患者さんやそのご家族が読む本と思われがちですが、実は看護師さんに多く読まれており、看護師さんによる闘病記の読書会にはすごい効果があることがわかってきました。また近年、有名人が病名を公表し闘病記を出版することも多くなりました。市民による自費出版も増えています。
様々な闘病記読書会と出版社から見た闘病記をご紹介し、私たちの病と生活を考えていきます。

なおこのプログラムは日本学術振興会が補助する共同研究プロジェクトの一環です。


【日時】平成28(2016)年10月29日(土)13時~16時30分(開場12時30分)終了しました

【場所】大阪市立中央図書館5階大会議室
【定員】300名(当日先着順)


★大阪市立図書館では、ほかにもたくさんのイベントを実施しています。
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